育児辞典

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泣き方と病気

泣くのは赤ちゃんのコミュニケーション手段なので、お腹がすいたとき、空腹のときと、とにかく書中泣いています。しかし、聞きなれたお母さんにも、泣き方がおかしいと感じることがあります。痛みがあるときには、赤ちゃんは激しく火がついたような泣き方をします。腸の病気のときは、これが間歇的に起こります。逆に弱々しく泣いて、目つき、顔色、意識状態が異常なときは全身の病気のおそれがあります。

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