« 歯固めは必要か | メイン | 手しゃぶりの意味 »
運動機能の発達の目安
赤ちゃんの運動機能の発達の目安は、首のすわりが生後3、4ヶ月、寝返りが5〜7ヶ月、おすわりが7,8ヶ月、はいはいが9〜11ヶ月、つかまり立ちが9〜11ヶ月、つたい歩きが10〜12ヶ月、一人歩きが12〜15ヶ月です。これは、大体の目安で、もちろん個人差があり、またできるようになる順序が赤ちゃんによって異なることもあります。
関連記事一覧
- 目を合わさない赤ちゃん
- 赤ちゃんが笑わない
- ミルクを飲まない
- 塩分は控えめに
- 砂糖はとりすぎない
- 赤ちゃんの聴力検査
- 赤ちゃんの聴覚
- 原始歩行
- 哺乳反射
- 手足のけいれん
- 新生児の反射運動
- 兄弟とひとりっこ
- 子どもの自我
- 心豊かな子ども
- 親の姿勢
- 精神発達の過程
- 手しゃぶりの意味
- 運動機能の発達の目安
- 歯固めは必要か
- 上唇小帯が長い
- むし歯
- 歯が生えてこない
- 乳歯の歯並び
- 歯が生える順番
- 乳歯が生え始める時期
- 頭部の左右対称
- 大泉門が閉じない
- 大泉門の閉じる時期
- 頭の大泉門
- 頭が大きすぎる
- 頭の大きさ
- 頭囲と胸囲のバランス
- 身長が伸びすぎる
- 身長が伸びない
- 早い歩行
- 歩行前の赤ちゃん
- 下肢発育不良
- 身長は遺伝するか
- 身長の伸びの目安
- 夏の注意点
- 赤ちゃんの満足のサイン
- 肥満体質を予防する
- 赤ちゃん専用の体重計
- 離乳食のタイミング
- ミルクの与え方
- 母乳の制限方法
- 大きな赤ちゃん
- 赤ちゃんがやせるとき
- 食欲と体重増加
- 先天性心疾患と体重増加
- 母乳とミルクと離乳食
- 1日の体重増加量
- 母乳不足と体重増加
- 早産児の体重の見方
- 体重増加の変化
- 体重増加の目安
- 発育の経過
- 発育のバランスとは
- カウプ指数の意味
- パーセンタイル値の意味