育児辞典

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耳の異常

子どもの耳あかは、親からの遺伝で、サラサラかベトベトかが決まります。べとつく耳あかは、においが強く、さらに寝ている赤ちゃんの耳にいはミルクや鼻汁なども入り、においが強くなります。耳に誤って、そのようなものが入らないようにして、耳をきれいにすればにおいは減ります。また赤ちゃんが入浴中にお湯が耳に入ると、耳から黄色いうみのようなものが後で出ることがあります。赤ちゃんが元気なら心配いろませんが、元気がないときは中耳炎の場合もあるので、すぐに病院に行きましょう。

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